7/1~7/3頃まで無料配布します 通常版、支援場に差はありません。 導入後、エクスポートしたいファイルを右クリックメニューから 「PRBL > UnityExporter > 依存関係を含めエクスポート」を選択するだけで動作します。 Unityの標準「Export Package」機能には、 「Include dependencies」を使うと依存関係の代わりに プロジェクト全体のアセットが選択されてしまう不具合が 以前から報告されています(Unity Issue Tracker登録済み)。 このツールは、その不具合が起きる標準ダイアログを使わずに、 AssetDatabase.GetDependencies() という別のAPI(この不具合の 影響を受けない)で依存関係を正しく収集し、 安全にunitypackageを書き出すためのものです。 ■導入方法 1. Assets フォルダの中身(Editor/PRBL/UnityExporterPRBL/ 一式)を 対象のUnityプロジェクトの Assets フォルダにコピーする 2. Unityエディタに切り替えるとスクリプトが自動コンパイルされる ■使い方 1. Projectウィンドウでエクスポートしたいファイル (プレハブ・シーンなど)を選択する 2. 右クリック →「PRBL」→「UnityExporter」→ 「依存関係を含めてエクスポート」を選択 3. 確認ウィンドウが開き、収集された依存関係が 最初からすべてチェックされた状態で、フォルダの 親子関係に応じたツリー表示(デフォルトは全部閉じた 状態)で一覧表示される 4. 不要なファイルがあればチェックを外す (フォルダ単位でもチェックのオン/オフが可能) ボタンは以下の4つを用意: ・全選択/全解除 ・すべて展開/すべて折りたたむ 5. 「エクスポート実行」ボタンを押す 6. 保存先とファイル名を指定して保存すれば完了 【免責事項】 ・本ツールの使用によって生じたいかなる損害についても、作者は責任を負いません。 ・自己責任のうえでご使用ください。

UnityExport
7/1~7/3頃まで無料配布します 通常版、支援場に差はありません。 導入後、エクスポートしたいファイルを右クリックメニューから 「PRBL > UnityExporter > 依存関係を含めエクスポート」を選択するだけで動作します。 Unityの標準「Export Package」機能には、 「Include dependencies」を使うと依存関係の代わりに プロジェクト全体のアセットが選択されてしまう不具合が 以前から報告されています(Unity Issue Tracker登録済み)。 このツールは、その不具合が起きる標準ダイアログを使わずに、 AssetDatabase.GetDependencies() という別のAPI(この不具合の 影響を受けない)で依存関係を正しく収集し、 安全にunitypackageを書き出すためのものです。 ■導入方法 1. Assets フォルダの中身(Editor/PRBL/UnityExporterPRBL/ 一式)を 対象のUnityプロジェクトの Assets フォルダにコピーする 2. Unityエディタに切り替えるとスクリプトが自動コンパイルされる ■使い方 1. Projectウィンドウでエクスポートしたいファイル (プレハブ・シーンなど)を選択する 2. 右クリック →「PRBL」→「UnityExporter」→ 「依存関係を含めてエクスポート」を選択 3. 確認ウィンドウが開き、収集された依存関係が 最初からすべてチェックされた状態で、フォルダの 親子関係に応じたツリー表示(デフォルトは全部閉じた 状態)で一覧表示される 4. 不要なファイルがあればチェックを外す (フォルダ単位でもチェックのオン/オフが可能) ボタンは以下の4つを用意: ・全選択/全解除 ・すべて展開/すべて折りたたむ 5. 「エクスポート実行」ボタンを押す 6. 保存先とファイル名を指定して保存すれば完了 【免責事項】 ・本ツールの使用によって生じたいかなる損害についても、作者は責任を負いません。 ・自己責任のうえでご使用ください。